営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 2900万
- 2018年6月30日
- -1億9600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「経営体質の強化」につきましては、生産性の向上のため、IoTの活用と製造革新活動による業務効率化を図ってまいりました。引き続き、IoTを活用したスマート工場化や、製造革新活動の継続などにより、間接費を含めたトータルコストダウンを推進してまいります。2019/06/18 14:31
当第1四半期連結累計期間の業績については、売上高3,599百万円(前年同期比3.2%減)になりました。売上高減少および一部商品の不良対策の市場処置費用計上により、営業損失196百万円(前年同四半期は営業利益29百万円)、経常損失146百万円(前年同四半期は経常利益41百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失92百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益10百万円)となりました。
なお、当社グループは通信機器事業の単一セグメントであります。