営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 3億5700万
- 2021年3月31日 +11.2%
- 3億9700万
個別
- 2020年3月31日
- 1900万
- 2021年3月31日
- -3800万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 取締役の個人別の報酬等の内容の決定に当たっては、公正性、透明性、客観性と説明責任を強化し、コーポレートガバナンスの充実を図るため、報酬委員会にて審議・承認した報酬案を尊重し、取締役会が決定していることから、その内容は決定方針に沿うものであると判断しております。2021/06/24 15:24
業績連動報酬として取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く)に対して、業績給を支給しております。業績給においては、業績目標達成と持続的な成長を重視する観点から、連結売上高、連結営業利益、ROEの3種類を指標として採用し、17,663百万円(連結売上高)、397百万円(連結営業利益)、1.5%(ROE)の実績となりました。支給率については、それぞれの指標における年度予算の目標達成率及び対前年度比から支給率を決める評価指数を算定し、あらかじめ定められた基準額に乗ずることで、支給額が決定された後、当該額を12分割した額を1年間にわたり毎月支払うものとします。
<支給率の計算式>1.支給率を決める評価指数をSとします。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/06/24 15:24
当社グループは、第四次中期経営計画において、「国内品質の“ものづくり”の強み」と、「お客様視点に立った“サービス&オペレーション”」を融合させた新たな成長戦略により、「お客様のビジネスの発展をサポートする会社」になることを目指すべく、客観的に認識できる経営指標として、売上高、営業利益、自己資本利益率(ROE)を重要な指標として認識し、事業の効率化や販売促進策等の推進により、目標の達成に努めてまいりました。
第四次中期経営計画 (百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中期経営計画で策定した目標値と実績の比較2021/06/24 15:24
(b) 財政状態の分析2020年度目標 2020年度実績 2020年度比較 売上高 17,600百万円 17,663百万円 63百万円増 営業利益 220百万円 397百万円 177百万円増 自己資本利益率(ROE) 0.9% 1.5% 0.6ポイント増
(資産)