ソフトウエア
連結
- 2020年3月31日
- 7億7800万
- 2021年3月31日 +15.81%
- 9億100万
個別
- 2020年3月31日
- 6億9100万
- 2021年3月31日 +5.21%
- 7億2700万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (1) 材料費および材料費率について2021/06/24 15:24
当社グループの製造する製品の材料費が、何らかの理由により大幅に変動し、製品価格に転嫁できない場合、あるいは販売品目の構成比の変動に伴い、材料費率が大幅に変動した場合、売上総利益が変動する可能性があり、当社グループの財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。当該リスクが顕在化する可能性は現時点では認識しておりません。当該リスクの対応策として、継続的に価格交渉を行うとともにソフトウエアを含む回路の合理化を行ってまいります。
(2) 法的規制等 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (ロ)無形固定資産2021/06/24 15:24
① 自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/06/24 15:24
ソフトウエア 前橋製造部 ワイヤードネットワーク機器 317 〃 前橋製造部 ワイヤレスネットワーク機器 99 〃 全社 自社使用 41 ソフトウエア仮勘定 前橋製造部 ワイヤードネットワーク機器 356 〃 前橋製造部 ワイヤレスネットワーク機器 169 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/24 15:24
投資活動によって使用されたキャッシュ・フローは、前連結会計年度末に比べ190百万円増加し、891百万円(前期比27.2%増)となりました。これは主に、ソフトウエアの取得による支出584百万円、有形固定資産の取得による支出308百万円があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の当社グループへの影響に関する収束時期等の仮定について、2022年3月期の一定期間にわたり影響が継続し、その後徐々に収束していくものと仮定して、会計上の見積りを行っております。2021/06/24 15:24
1.市場販売目的のソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の評価
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の1.市場販売目的のソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の評価に記載した内容と同一であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の当社グループへの影響に関する収束時期等の仮定について、2022年3月期の一定期間にわたり影響が継続し、その後徐々に収束していくものと仮定して、会計上の見積りを行っております。2021/06/24 15:24
1.市場販売目的のソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した額 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2021/06/24 15:24
① 自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。