営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 8000万
- 2022年12月31日
- -9億4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- SDGsへの取り組みとしては、通信機器の撤去品の再資源化、使用済み切手をボランティア団体へ寄付、巻き芯ECOプロジェクトへの参加等を行っております。引き続きSDGsへの取り組みを通じて社会貢献に寄与すべく事業の推進を行ってまいります。2023/02/10 15:13
当第3四半期連結累計期間の業績については、部材不足および取引先の納入調整による減産の影響を受け売上高11,670百万円(前期比10.7%減)になりました。利益面については、価格転嫁を行っているものの部材価格の高騰による調達費用の増加と急激なインフラ費用の増加により、営業損失942百万円(前年同四半期は営業利益80百万円)、経常損失845百万円(前年同四半期は経常利益203百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,080百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益28百万円)となりました。
なお、当社グループは通信機器事業の単一セグメントであります。