ソフトウエア仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 1億3200万
- 2023年3月31日 +90.91%
- 2億5200万
個別
- 2022年3月31日
- 1億3200万
- 2023年3月31日 +90.91%
- 2億5200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定、ソフトウエア仮勘定の合計であります。2023/06/28 16:16
(2) 国内子会社 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/06/28 16:16
工具、器具及び備品 前橋製造部 金型 133 〃 全社 自社使用 30 ソフトウエア仮勘定 前橋製造部 ワイヤードネットワーク機器 55 〃 前橋製造部 ワイヤレスネットワーク機器 124 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表書関係)2023/06/28 16:16
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、より実態に即した明瞭な表示とするために、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「ソフトウエア」766百万円は、「ソフトウエア」633百万円、「ソフトウエア仮勘定」132百万円として組み替えております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 場販売目的のソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の評価
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の2023/06/28 16:16 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (百万円)2023/06/28 16:16
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 当社の有形固定資産 2,596 2,602 当社の無形固定資産(市場販売目的のソフトウエア及びソフトウエア仮勘定を除く) 112 125
連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項)4 会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおり、償却を実施しております。減損の兆候があると認められる場合には、事業計画に基づいて算出した資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって減損損失の認識の要否を判定する必要があります。判定の結果、減損損失の認識が必要と判定された場合には、帳簿価額を回収可能額まで減額して減損損失を計上いたします。