- 6715
- 2025/06/12
- 時価
- 121億円
- PER
- 812.21倍
- 2010年以降
- 赤字-815.65倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.21-0.73倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 0.09%
- ROA
- 0.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:27
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)(単位:百万円) その他の収益 22 22 外部顧客への売上高 3,570 3,570
(単位:百万円) その他の収益 33 33 外部顧客への売上高 3,989 3,989 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新製品につきまして、落雷対策、リチウムイオンバッテリーを搭載したUPS(無停電電源装置)「UPS-LiB360NⅡ/LiB1000NⅡ」を2023年4月に発売しました。本製品は、非常時でも蓄電池として使用可能で、災害時でも安心して長時間システムの運用が可能な製品となります。また、昨年11月に発売した労務管理用アプリケーション「NYC On Timeアシスト」の拡張版「NYC On TimeアシストEX」を発売いたしました。従来製品は最大50IDまで利用可能でしたが、本製品は最大300IDまで利用可能となり、中小規模オフィスでご利用いただけるようになりました。引き続き、お客様目線での製品開発を行い、新しい製品やサービスを提供してまいります。2023/08/10 15:27
当第1四半期連結累計期間の業績については、部材需給の緩和による生産活動が回復したこともあり売上高3,989百万円(前期比11.8%増)になりました。利益面については、売上の増加があったものの、合併に伴う諸費用の発生、部材価格やインフラ費用の高止まりにより、営業損失174百万円(前年同四半期は営業損失319百万円)、経常損失152百万円(前年同四半期は経常損失281百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失114百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失288百万円)となりました。
②財政状態