日本航空電子工業(6807)の売上高 - インターフェース・ソリューション事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 12億2500万
- 2014年6月30日 +27.51%
- 15億6200万
- 2015年6月30日 +28.23%
- 20億300万
- 2016年6月30日 -11.43%
- 17億7400万
- 2017年6月30日 +18.55%
- 21億300万
- 2018年6月30日 +4.42%
- 21億9600万
- 2019年6月30日 -20.72%
- 17億4100万
- 2020年6月30日 +26.59%
- 22億400万
- 2021年6月30日 +24.32%
- 27億4000万
- 2022年6月30日 +5.91%
- 29億200万
- 2023年6月30日 -14.13%
- 24億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/08 15:17
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ネクタ事業2023/08/08 15:17
自動車分野においては、顧客の半導体供給不足解消により回復しましたが、携帯機器分野において需要が減少したことや、産機・インフラ分野において市場の調整局面や中国の設備投資減の影響を受けたことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は447億59百万円(前年同期比90%)となりました。利益面については、携帯機器分野及び産機・インフラ分野における売上高の減少や、自動車分野におけるプロダクトミックスの悪化などから、セグメント利益21億84百万円(前年同期比38%)となりました。
② インターフェース・ソリューション事業