日本航空電子工業(6807)の売上高 - インターフェース・ソリューション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 27億400万
- 2014年9月30日 +21.45%
- 32億8400万
- 2015年9月30日 +24.79%
- 40億9800万
- 2016年9月30日 -8.57%
- 37億4700万
- 2017年9月30日 +10.54%
- 41億4200万
- 2018年9月30日 +3.94%
- 43億500万
- 2019年9月30日 -10.55%
- 38億5100万
- 2020年9月30日 +17.89%
- 45億4000万
- 2021年9月30日 +22%
- 55億3900万
- 2022年9月30日 +9.73%
- 60億7800万
- 2023年9月30日 -13.9%
- 52億3300万
- 2024年9月30日 -10.51%
- 46億8300万
- 2025年9月30日 -17.21%
- 38億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 15:18
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ネクタ事業2023/11/13 15:18
自動車分野においては、顧客の半導体供給不足解消やADAS関連製品の伸長により回復しましたが、携帯機器分野において、一部製品の生産終了に加え市場の需要低迷が継続したほか、産機・インフラ分野においても、FA・工作機械向け製品を中心に市場の低迷が継続したことから、当第2四半期連結累計期間の売上高は978億15百万円(前年同期比92%)となりました。利益面については、携帯機器分野及び産機・インフラ分野の減収による工場稼働低下、自動車分野におけるプロダクトミックスの悪化、原材料やエネルギーコストの高騰などが影響し、セグメント利益70億98百万円(前年同期比64%)となりました。
②インターフェース・ソリューション事業