繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 44億9300万
- 2021年3月31日 -9.01%
- 40億8800万
個別
- 2020年3月31日
- 24億700万
- 2021年3月31日 +16.54%
- 28億500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ126百万円減少し、当期純利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が88百万円減少しております。2021/06/23 16:09
また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は600百万円減少しております。前連結会計年度末の繰延税金資産は304百万円及び退職給付に係る負債は564百万円増加し、退職給付に係る資産は429百万円及び利益剰余金が688百万円減少しております。
なお、前連結会計年度の1株当たり純資産は7.57円、1株当たり当期純利益は0.97円及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益は0.97円減少しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/23 16:09
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 696 百万円 713 百万円 繰延税金負債合計 412 403 繰延税金資産の純額 2,407 2,805 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/23 16:09
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 百万円 百万円 賞与引当金 1,167 1,184 納税主体ごとに相殺し連結貸借対照表に計上した純額 繰延税金資産 4,493 4,088 繰延税金負債 321 357 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2021/06/23 16:09
繰延税金資産の回収可能性
1 当事業年度の財務諸表に計上した金額