6815 ユニデン HD

6815
2022/11/28
時価
240億円
PER 予
30.04倍
2010年以降
赤字-69.61倍
(2010-2022年)
PBR
0.69倍
2010年以降
0.22-0.86倍
(2010-2022年)
配当 予
5.13%
ROE 予
2.3%
ROA 予
1.8%
資料
Link
CSV,JSON

ユニデン HD(6815)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
17億4200万
2009年3月31日
-50億200万
2010年3月31日
-49億7700万
2011年3月31日
25億8700万
2012年3月31日 -77.19%
5億9000万
2013年3月31日
-11億9000万
2014年3月31日
9億9400万
2015年3月31日 -58.95%
4億800万
2016年3月31日
-13億8900万
2017年3月31日
12億4100万
2018年3月31日 +60.6%
19億9300万
2019年3月31日 +15.1%
22億9400万
2020年3月31日 -76.29%
5億4400万
2021年3月31日 +165.07%
14億4200万
2022年3月31日 -15.67%
12億1600万

個別

2008年3月31日
42億6400万
2009年3月31日 -81.12%
8億500万
2010年3月31日 +105.47%
16億5400万
2011年3月31日 -50.73%
8億1500万
2012年3月31日 +10.18%
8億9800万
2013年3月31日 -55.57%
3億9900万
2014年3月31日 +70.93%
6億8200万
2015年3月31日 -39.15%
4億1500万
2016年3月31日 -82.41%
7300万
2017年3月31日 +745.21%
6億1700万
2018年3月31日 +55.75%
9億6100万
2019年3月31日 -23.73%
7億3300万
2020年3月31日 -43.25%
4億1600万
2021年3月31日
-7800万
2022年3月31日
2億9900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。
2022/06/29 15:02
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。2022/06/29 15:02
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」におけ
る記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2022/06/29 15:02
#4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去168△256
連結財務諸表の営業利益1,4421,216
2022/06/29 15:02
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループでは、企業価値の向上を目指すにあたり、売上高、営業利益を重要な経営指標として位置づけ、継続的に高めることを目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2022/06/29 15:02
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、北米市場における主力商品であるデジタルスキャナー(広域帯無線受信機)は、新型コロナウイルス感染拡大による巣籠もり需要により売上高の増加が見られ、CB無線機においても、ポストコロナの反動需要等により販売が好調に推移しました。以上の結果、当連結会計年度における本セグメントの売上高は6,633百万円(前年同期比16.0%増)となりました。
一方、世界的な半導体不足や、新型コロナウイルス感染症による物流の停滞などの影響により、原材料・部品の調達原価や輸送コスト等の原価上昇が影響し、営業利益においては453百万円と前年同期と比較し105百万円の減少となりました。
[オセアニア]
2022/06/29 15:02

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