有価証券報告書-第49期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要政策のひとつとして認識しており、業績に裏付けられた適正な利益配分を、積極的・継続的に実施すべく努力してまいります。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当期の期末配当につきましては、当期の業績を勘案し、第49期定時株主総会にて1株当たり5円の配当が決議されました。また、次期配当金につきましては現時点において未定でございます。
内部留保資金につきましては、新たな成長が見込まれる新規事業へ有効投資してまいります。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当期の期末配当につきましては、当期の業績を勘案し、第49期定時株主総会にて1株当たり5円の配当が決議されました。また、次期配当金につきましては現時点において未定でございます。
内部留保資金につきましては、新たな成長が見込まれる新規事業へ有効投資してまいります。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議 | 株式の種類 | 配当の原資 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり 配当額(円) | 基準日 | 効力発生日 |
| 平成26年6月27日 定時株主総会 | 普通株式 | 資本剰余金 | 294 | 5.0 | 平成26年3月31日 | 平成26年6月30日 |