6809 TOA

6809
2026/04/23
時価
606億円
PER 予
18.63倍
2010年以降
7.25-25.96倍
(2010-2025年)
PBR
1.1倍
2010年以降
0.45-1.28倍
(2010-2025年)
配当 予
5.04%
ROE 予
5.92%
ROA 予
4.43%
資料
Link
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TOA(6809)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
57億7100万
2013年6月30日 -86.78%
7億6300万
2013年9月30日 +190.04%
22億1300万
2013年12月31日 +64.48%
36億4000万
2014年3月31日 +68.93%
61億4900万
2014年6月30日 -92.49%
4億6200万
2014年9月30日 +348.48%
20億7200万
2014年12月31日 +75.1%
36億2800万
2015年3月31日 +65.71%
60億1200万
2015年6月30日 -89.6%
6億2500万
2015年9月30日 +218.08%
19億8800万
2015年12月31日 +61.07%
32億200万
2016年3月31日 +64.21%
52億5800万
2016年6月30日 -95.59%
2億3200万
2016年9月30日 +623.71%
16億7900万
2016年12月31日 +73.08%
29億600万
2017年3月31日 +70.89%
49億6600万
2017年6月30日 -91.78%
4億800万
2017年9月30日 +372.06%
19億2600万
2017年12月31日 +68.54%
32億4600万
2018年3月31日 +65.87%
53億8400万
2018年6月30日 -89.95%
5億4100万
2018年9月30日 +265.43%
19億7700万
2018年12月31日 +76.99%
34億9900万
2019年3月31日 +62.05%
56億7000万
2019年6月30日 -85.98%
7億9500万
2019年9月30日 +221.64%
25億5700万
2019年12月31日 +55.73%
39億8200万
2020年3月31日 +70.14%
67億7500万
2020年6月30日 -89.54%
7億900万
2020年9月30日 +167.7%
18億9800万
2020年12月31日 +95.68%
37億1400万
2021年3月31日 +65.29%
61億3900万
2021年6月30日 -88.96%
6億7800万
2021年9月30日 +228.02%
22億2400万
2021年12月31日 +56.79%
34億8700万
2022年3月31日 +58.9%
55億4100万
2022年6月30日 -91.86%
4億5100万
2022年9月30日 +290.69%
17億6200万
2022年12月31日 +71.79%
30億2700万
2023年3月31日 +74.93%
52億9500万
2023年6月30日 -90.69%
4億9300万
2023年9月30日 +323.33%
20億8700万
2023年12月31日 +87.3%
39億900万
2024年3月31日 +62.39%
63億4800万
2024年9月30日 -69.72%
19億2200万
2025年3月31日 +244.43%
66億2000万
2025年9月30日 -78.9%
13億9700万

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
b.情報の提供
大規模買付者が大規模買付行為を行おうとする場合には、大規模買付行為または大規模買付行為の提案に先立ち、当社代表取締役に対して、必要かつ十分な情報(以下「本必要情報」といいます。)を日本語で記載した書面を提出していただきます。当社取締役会は、本必要情報として提供された情報が十分と認められた場合、その旨を公表します。また、当初提供していただいた情報を精査した結果、それだけでは不十分と認められる場合には、当社取締役会は、大規模買付者に対して本必要情報が揃うまで追加的に情報提供を求めます。
なお、大規模買付ルールの迅速な運営を図る観点から、必要に応じて、情報提供を要請する都度、大規模買付者の回答期限を設定するものとし、情報提供を要請した日から60日以内に本必要情報の提供を完了していただくこととします。もっとも、本必要情報の具体的な内容は大規模買付行為の内容および規模によって異なることもあるため、当社取締役会は、大規模買付行為の内容および規模ならびに本必要情報の具体的な提供状況を考慮し、独立委員会の勧告に基づき、当該期間を最長30日間延長できるものとします。大規模買付行為の提案があった事実および当社取締役会に提供された本必要情報は、株主の皆さまが適切な判断に必要であると認められる場合には、当社取締役会が適切と判断する時点で、その全部または一部を開示します。
2025/06/24 15:31
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
③安全保障輸出管理委員会
安全保障輸出管理委員会では、日本国内法(外国為替および外国貿易法)に基づく遵法性を確保するため、当社グループにおける安全保障輸出管理を行っています。同委員会では安全保障輸出管理に関する方向性、課題の審議を行うとともに、必要に応じた研修の実施、規則・ガイドラインの制定および改定などを行っています。
(5) 重要なサステナビリティ項目
2025/06/24 15:31
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、主に音響機器・映像機器等を生産・販売しており、国内においては当社及び国内子会社が、海外においてはアジア、欧州、アメリカ等の各地域を現地法人が、それぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域において包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア・パシフィック」、「欧州・中東・アフリカ」、「アメリカ」、「中国・東アジア」の5つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
2025/06/24 15:31
#4 リスク管理(連結)
③安全保障輸出管理委員会
安全保障輸出管理委員会では、日本国内法(外国為替および外国貿易法)に基づく遵法性を確保するため、当社グループにおける安全保障輸出管理を行っています。同委員会では安全保障輸出管理に関する方向性、課題の審議を行うとともに、必要に応じた研修の実施、規則・ガイドラインの制定および改定などを行っています。
2025/06/24 15:31
#5 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、主に音響機器・映像機器等を生産・販売しており、国内においては当社及び国内子会社が、海外においてはアジア、欧州、アメリカ等の各地域を現地法人が、それぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域において包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア・パシフィック」、「欧州・中東・アフリカ」、「アメリカ」、「中国・東アジア」の5つを報告セグメントとしております。
2025/06/24 15:31
#6 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
日本2,400
アジア・パシフィック222
(注)1 従業員数には、契約社員、パートタイマー、嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いております。
2 全社として記載されている従業員数は、本社部門等に所属しているものであります。
2025/06/24 15:31
#7 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6【提出会社の株式事務の概要】
事業年度4月1日から3月31日まで
買取・買増手数料株式の売買の委託に係る手数料相当額として別途定める金額
公告掲載方法当会社の公告方法は、電子公告とする。ただし、やむを得ない事由により、電子公告によることができない場合は、日本経済新聞に掲載する方法により行う。なお、電子公告は当会社のホームページに掲載しており、そのアドレスは次のとおりです。https://www.toa-global.com/ja
株主に対する特典該当事項はありません。
(注) 基準日後に株式を取得した者の議決権行使
必要がある場合は、取締役会の決議によって、あらかじめ公告して、一定の日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者をもって、その権利を行使することができる株主または登録株式質権者とすることができるとしております。
2025/06/24 15:31
#8 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)

企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2025/06/24 15:31
#9 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1976年5月当社入社
2000年4月営業本部物流部長
2001年10月執行役員東日本営業統括部長
2005年4月執行役員ロジスティクス部長
2025/06/24 15:31
#10 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
2003年10月弁護士登録神戸パートナーズ法律事務所入所(現)
2018年4月神戸市不動産審議会委員
2018年6月日本弁護士連合会信託センター副センター長
2020年11月兵庫県情報公開個人情報保護審議会委員(現)
2021年4月日本弁護士連合会理事
2022年6月当社監査役(現)
2025/06/24 15:31
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメントの業績は、次のとおりであります。
(日本)
売上高は29,562百万円(前年同期比+1,112百万円、3.9%増)、セグメント利益(営業利益)は6,620百万円(前年同期比+271百万円、4.3%増)となりました。
2025/06/24 15:31
#12 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資額は、日本セグメント、アジア・パシフィックセグメント、欧州・中東・アフリカセグメント、アメリカセグメント、中国・東アジアセグメント及び全社を含めて1,328百万円となりました。設備投資のための所要資金につきましては、自己資金を充当しております。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1)日本
当連結会計年度は、主に生産設備や開発設備の更新・充実のための投資等を実施し、これらの投資額は695百万円となりました。
2025/06/24 15:31

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