売上高
連結
- 2013年3月31日
- 370億1700万
- 2014年3月31日 +14.57%
- 424億1200万
個別
- 2013年3月31日
- 293億7900万
- 2014年3月31日 +12.4%
- 330億2300万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社
非連結子会社(TOA ELECTRONICS INDIA PRIVATE LIMITED)は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2014/06/25 12:51 - #2 事業等のリスク
- (4) 研究開発活動および人材育成にかかるリスクについて2014/06/25 12:51
当社グループの連結売上高には新製品売上が毎期含まれております。当社グループが展開する市場においては新製品を継続的に投入していく必要があり、当期の一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費は3,101百万円、連結売上高に対して、約7%の投入を行っております。
しかしながら、研究開発の成果は不確実なものであり、多額の支出を行ったとしても必ずしも成果に結びつかないというリスクが存在いたします。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。また、報告セグメントの利益は営業利益の数値であります。2014/06/25 12:51 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/25 12:51
- #5 対処すべき課題(連結)
- 当社グループでは、2009年よりスタートした「中期6カ年経営基本計画」に基づき、「世界5地域戦略」を最重2014/06/25 12:51
要施策として、地域に密着した新しいビジネスモデルを展開し、連結売上高の拡大を目指しております。
5年目となる当期は、昨年度開設したインドネシア開発拠点が本格稼働し、地域専用の新商品を市場導入するな - #6 業績等の概要
- おいても、地域専用商品の市場導入を進めております。日本国内では音響・映像・ネットワーク技術を活かした高2014/06/25 12:51
度なソリューションを創造・提供することに注力し、減災・防災市場や交通市場の売上高を拡大いたしました。ま
た、音声配信など継続的サービス事業を開始いたしました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2014/06/25 12:51
(単位:百万円) 音響機器 セキュリティ機器 その他 合計 外部顧客への売上高 32,729 7,894 1,788 42,412 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/25 12:51
① 売上高
売上高は42,412百万円(前年同期比+5,394百万円、14.6%増)となりました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 各科目に含まれている関係会社との主な取引の金額は次のとおりであります。2014/06/25 12:51
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 5,678百万円 6,599百万円 仕入高等 14,924百万円 15,442百万円