純資産
連結
- 2015年3月31日
- 413億7100万
- 2016年3月31日 +0.49%
- 415億7200万
- 2017年3月31日 +1.77%
- 423億700万
個別
- 2015年3月31日
- 298億7000万
- 2016年3月31日 +0.59%
- 300億4500万
- 2017年3月31日 +0.65%
- 302億4100万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/22 14:58
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の財政状態の分析2017/06/22 14:58
当連結会計年度末における資産総額は54,294百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,429百万円の増加となりました。これらの要因は、現金預金の増加などによります。負債総額は11,987百万円となり、前連結会計年度末に比べ694百万円の増加となりました。これらの要因は、仕入債務の増加、短期借入金の増加などによります。また、純資産につきましては42,307百万円となり、前連結会計年度末に比べ735百万円の増加となりました。これらの要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上によって利益剰余金が増加したことなどによります。
当社及び子会社における資金需要は、製品の製造販売に関わる部材購入費や営業費用などの運転資金、設備投資資金、研究開発費が主なものであり、内部資金のほか、間接調達により十分な資金枠を確保しております。また、当社は複数の金融機関とコミットメントライン(特定融資枠契約)を締結しております。これらは、大きく変動する市場環境のなかで、事業成長のための資金需要に迅速に対応するためのものであります。 - #3 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/06/22 14:58 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/22 14:58
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 1,171.42円 1,188.41円 1株当たり当期純利益金額 61.83円 51.70円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。