仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 8億1800万
- 2019年3月31日 +3.42%
- 8億4600万
個別
- 2018年3月31日
- 1億3600万
- 2019年3月31日 -98.53%
- 200万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2019/06/20 14:13
(1) 製品 月次総平均法 (2) 仕掛品 個別法 (3) 原材料 総平均法(ただし、一部原材料については最終仕入原価法) - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として月次総平均法2019/06/20 14:13
仕掛品及び原材料
総平均法(ただし、一部仕掛品については個別法、一部原材料については最終仕入原価法) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2019/06/20 14:13
3 固定資産の減価償却の方法(1) 製品 月次総平均法 (2) 仕掛品 個別法 (3) 原材料 総平均法(ただし、一部原材料については最終仕入原価法)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ取引により生じる債権および債務
時価法
③ たな卸資産
評価基準は、当社及び国内連結子会社においては原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)、在外連結子会社においては低価法によっております。
商品(在外販売子会社)
主として移動平均法
製品
主として月次総平均法
仕掛品及び原材料
総平均法(ただし、一部仕掛品については個別法、一部原材料については最終仕入原価法)
貯蔵品
最終仕入原価法2019/06/20 14:13