- 6809
- 2026/09/17
- 時価
- 618億円
- PER 予
- 18.17倍
- 2010年以降
- 7.25-25.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.45-1.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.77%
- ROE 予
- 5.88%
- ROA 予
- 4.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 11億8200万
- 2019年9月30日 -1.27%
- 11億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△2,458百万円には、セグメント間取引消去36百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,494百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社部門等に係る費用であります。2019/11/14 12:52
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 12:52
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、企業価値である「Smiles for the Public ――人々が笑顔になれる社会をつくる――」を実現するため、モノ・ヒト両面を通じて「お客さまとのつながり」をより一層強める活動を行っております。国内では、「音の報せる力」を強みとする当社ならではの視点で、商品のラインアップを拡充し、特にAI、IoTの技術を取り入れた新たな商品の市場導入を進めています。また、世界5地域でのマーケティング機能を強化させ、それぞれの市場ニーズに応えた商品開発の更なる加速と販路の拡充を継続して行っております。2019/11/14 12:52
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は20,766百万円(前年同四半期比+652百万円、3.2%増)となりました。利益については、販売費及び一般管理費が増加し、営業利益は1,167百万円(前年同四半期比 △14百万円、1.2%減)、経常利益は1,278百万円(前年同四半期比△84百万円、6.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は670百万円(前年同四半期比△39百万円、5.6%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。