- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。また、報告セグメントの利益は営業利益の数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
2024/04/15 13:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/04/15 13:02
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。また、報告セグメントの利益は営業利益の数値であります。2024/04/15 13:02 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
2024年3月期の連結業績目標として、売上高48,000百万円、営業利益2,500百万円、経常利益2,600百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,550百万円を経営指標に設定しております。
また、2026年3月期を最終年度とした中期経営基本計画の連結業績目標として、連結売上高52,000百万円、連結営業利益4,500百万円、ROIC(投下資本利益率)6~7%を経営指標に設定しております。
2024/04/15 13:02- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
さらに、国内および海外において原材料価格の高騰や輸送コストの上昇に対応すべく商品の価格改定を実施いたしました。
これらの結果、当期の売上高は45,123百万円(前年同期比+4,258百万円、10.4%増)となりました。利益については、原材料価格の高騰や輸送コストなどの営業費用の増加により、営業利益は1,713百万円(前年同期比△446百万円、20.7%減)、経常利益は2,104百万円(前年同期比△303百万円、12.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は土地の売却益もあり1,765百万円(前年同期比+299百万円、20.4%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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