6809 TOA

6809
2026/04/06
時価
622億円
PER 予
19.12倍
2010年以降
7.25-25.96倍
(2010-2025年)
PBR
1.13倍
2010年以降
0.45-1.28倍
(2010-2025年)
配当 予
4.91%
ROE 予
5.92%
ROA 予
4.43%
資料
Link
CSV,JSON

TOA(6809)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
42億1243万
2009年3月31日 -32.45%
28億4532万
2010年3月31日 -40.67%
16億8800万
2011年3月31日 +54.92%
26億1500万
2012年3月31日 +30.02%
34億
2013年3月31日 +6.47%
36億2000万
2014年3月31日 +17.62%
42億5800万
2015年3月31日 -0.45%
42億3900万
2016年3月31日 -14.18%
36億3800万
2017年3月31日 -19.32%
29億3500万
2018年3月31日 +19.59%
35億1000万
2019年3月31日 +11.2%
39億300万
2020年3月31日 -11.22%
34億6500万
2021年3月31日 -33.82%
22億9300万
2022年3月31日 -5.84%
21億5900万
2023年3月31日 -20.66%
17億1300万
2024年3月31日 +76.77%
30億2800万
2025年3月31日 +18.53%
35億8900万

個別

2008年3月31日
25億9544万
2009年3月31日 -43.58%
14億6441万
2010年3月31日 -55.61%
6億5000万
2011年3月31日 +104.15%
13億2700万
2012年3月31日 +44.08%
19億1200万
2013年3月31日 +28.5%
24億5700万
2014年3月31日 +12.09%
27億5400万
2015年3月31日 -22.62%
21億3100万
2016年3月31日 -29.28%
15億700万
2017年3月31日 -15.06%
12億8000万
2018年3月31日 +20%
15億3600万
2019年3月31日 +0.26%
15億4000万
2020年3月31日 +3.7%
15億9700万
2021年3月31日 -38.45%
9億8300万
2022年3月31日 -22.08%
7億6600万
2023年3月31日 -19.84%
6億1400万
2024年3月31日 +67.43%
10億2800万
2025年3月31日 +95.53%
20億1000万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。また、報告セグメントの利益は営業利益の数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
2025/06/24 15:31
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/24 15:31
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。また、報告セグメントの利益は営業利益の数値であります。2025/06/24 15:31
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
2026年3月期を最終年度とした中期経営基本計画の連結業績目標として、連結売上高52,000百万円、連結営業利益4,500百万円、ROIC(投下資本利益率)6~7%を経営指標に設定しておりましたが、現時点での2026年3月期の連結業績の見通につきましては、売上高54,500百万円、営業利益4,500百万円、経常利益4,700百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,750百万円を予想しております。
(3)会社の経営環境、経営戦略と優先的に対処すべき課題
2025/06/24 15:31
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当期においては、2024年9月に当社グループにおいてオランダのPA-Vox Holding B.V.(以下、「PAX 社」といいます。)の発行済株式の全てを取得し、PAX 社傘下の事業会社3社を含む4社を連結子会社といたしました。各事業会社は空港施設と航空会社向けに36言語に対応した多言語自動アナウンスコンテンツを提供する高度なソリューションを保有する企業です。PAX 社を当社グループに加えることにより、当社が得意とする空港市場向け放送システムとの相乗効果を発揮し、欧州・中東・アフリカ地域をはじめ当社グループ全体の事業拡大が見込まれます。2024年12月には原材料費や人件費、物流費などの継続的なコスト上昇の対策として、国内の一部商品の価格改定を実施いたしました。また、2025年4月開幕の大阪・関西万博に向けて、会場全体を「未来の街」のモデルと捉え、会場内の放送設備をネットワークで結び、必要な情報を必要なタイミングで届けられるネットワーク統合型の放送システムの実装を進めてまいりました。これらの取組みをもとに収益基盤を強化し、新成長分野の探索と創造を通じて成長を加速させてまいります。
このような状況の下、当期の売上高は50,626百万円(前年同期比+1,812百万円、3.7%増)となりました。利益については、国内の収益性の改善などにより、営業利益は3,589百万円(前年同期比+560百万円、18.5%増)、経常利益は3,920百万円(前年同期比+210百万円、5.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,364百万円(前年同期比+367百万円、18.4%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2025/06/24 15:31

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