営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 34億6500万
- 2021年3月31日 -33.82%
- 22億9300万
個別
- 2020年3月31日
- 15億9700万
- 2021年3月31日 -38.45%
- 9億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2021/06/22 12:51
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。また、報告セグメントの利益は営業利益の数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/22 12:51
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。また、報告セグメントの利益は営業利益の数値であります。2021/06/22 12:51 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2021/06/22 12:51
経営指標は、現時点での2022年3月期の連結業績の見通しとして、売上高42,000百万円、営業利益2,550百万円、経常利益2,600百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,700百万円を設定しております。
(3) 会社の経営環境、経営戦略と優先的に対処すべき課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、世界5地域でのマーケティング活動の効率を高めるため、新たなシステム基盤を導入・稼働し、それぞれの市場環境に応じてユーザーの満足度をより高いレベルで実現させる取り組みを進めてまいりました。新型コロナウイルスの感染拡大を受けた環境下においても、多様な働き方やデジタルツールへの投資等を通じて、継続した事業活動とその効率化を推進しております。2021/06/22 12:51
しかしながら、世界的な経済活動の停滞の影響を受け、当期の売上高は40,575百万円(前年同期比△4,493百万円、10.0%減)となりました。利益については、販売費及び一般管理費は削減しましたが、営業利益は2,293百万円(前年同期比△1,171百万円、33.8%減)、経常利益は2,558百万円(前年同期比△1,019百万円、28.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,596百万円(前年同期比△469百万円、22.7%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。