営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 36億2000万
- 2014年3月31日 +17.62%
- 42億5800万
個別
- 2013年3月31日
- 24億5700万
- 2014年3月31日 +12.09%
- 27億5400万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。また、報告セグメントの利益は営業利益の数値であります。2014/06/25 12:51 - #2 業績等の概要
- これらの結果、売上高は42,412百万円(前年同期比+5,394百万円、14.6%増)となりました。利益については生2014/06/25 12:51
産コストの上昇や販売費及び一般管理費の増加はありましたが、売上高の伸長などにより営業利益は4,258百万円
(前年同期比+637百万円、17.6%増)となりました。経常利益は4,444百万円(前年同期比+544百万円、13.9%増)、 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外におきましては、アメリカ地域では、鉄道車両向け売上高などが増加しました。欧州・ロシア地域では、為替円安の影響により邦貨換算後の売上高は増加しました。アジア・パシフィック地域では、地域に密着した販売活動により売上高は堅調に推移しました。中国・東アジア地域では、中国経済の成長率鈍化の影響はありましたが、台湾、香港地域で商業施設向けの売上高が増加しました。2014/06/25 12:51
② 営業利益
生産コストの上昇や販売費及び一般管理費の増加はあったものの、売上高の伸長などにより営業利益は4,258百万円(前年同期比+637百万円、17.6%増)となりました。