- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 4010001141276
- Link
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
5年間で均等償却しております。また、一部の連結子会社については20年で均等償却をしております。2016/06/29 12:29 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/06/29 12:29
当社グループは管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 (再生可能エネルギー事業) 建設仮勘定 87,375千円 東京都港区(環境事業) - のれん 34,620千円 東京都港区(本社) - 建物附属設備 8,539千円
事業用資産については、当初想定した収益が見込めなくなったため、減損損失を認識いたしました。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2016/06/29 12:29
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 住民税均等割等 0.8 のれん償却額 3.2 持分法投資損失 5.0
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実行税率は前連結会計年度の計算において使用した35.1%から、平成28年4月1日に開始する連結会計年度及び平成29年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については34.5%に、平成30年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、34.3%となります。