- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
主として定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2017/06/08 16:32- #2 資産除去債務関係、中間連結財務諸表(連結)
1.当該資産除去債務の概要
当社グループが保有する建物の一部について、アスベストを含有した建材が使用されている可能性があることから、当該建物の使用期限を迎えた時点で除去する義務を有しているため、法令上の義務により資産除去債務を計上しております。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法
2017/06/08 16:32- #3 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) |
| 建物 | 266,056千円 | 255,677千円 |
| 土地 | 775,457 | 775,457 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2017/06/08 16:32- #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
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