訂正半期報告書-第81期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(追加情報)
1.株式会社ジオネクストにおける第三者割当による第15回新株予約権の発行
当社の連結子会社である株式会社ジオネクストは、平成26年11月5日開催の取締役会において、平成26年12月25日開催予定の臨時株主総会において承認を得ることを条件として、第三者割当による新株予約権の発行を決議いたしました。
[第三者割当により発行される新株予約権の概要]
(中間連結貸借対照表関係)
※1 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
担保付債務は、次のとおりであります。
2 保証債務
連結会社以外の会社の金融機関等からの借入に対し債務保証を行っております。
(中間連結損益計算書関係)
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
(中間連結株主資本等変動計算書関係)
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
2.配当に関する事項
(1)配当金支払額
該当事項はありません。
(2)基準日が当中間連結会計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が中間連結会計期間末日後となるもの
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
(注)1.普通株式の発行済株式の株式数の減少1,091,088,172株は、平成26年7月1日を効力発生日とする1:20,000の株式併合により1株に満たない株式となった株数であります。
2.普通株式の自己株式の株式数の減少11,332,434株は、平成26年7月1日を効力発生日とする1:20,000の株式併合により1株に満たない株式となった株数であります。
2.配当に関する事項
(1)配当金支払額
該当事項はありません。
(2)基準日が当中間連結会計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が中間連結会計期間末日後となるもの
該当事項はありません。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
※1 現金及び現金同等物の中間期末残高と中間連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
2 当中間連結会計期間に重要性の増加により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
重要性の増加により㈱ジオネクスト及び同社の子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。
1.株式会社ジオネクストにおける第三者割当による第15回新株予約権の発行
当社の連結子会社である株式会社ジオネクストは、平成26年11月5日開催の取締役会において、平成26年12月25日開催予定の臨時株主総会において承認を得ることを条件として、第三者割当による新株予約権の発行を決議いたしました。
[第三者割当により発行される新株予約権の概要]
| (1) 発行期日 | 平成26年12月26日 |
| (2) 発行新株予約権数 | 340個 |
| (3) 発行価額 | 新株予約権1個当たり金122,000円 |
| (4) 当該発行による潜在株式数 | 潜在株式数:34,000,000株 |
| (5) 資金調達の額(新株予約権の行使に際して出資される財産の価額) | 4,089,618,500円(差引手取概算額) 差引手取概算額は、本新株予約権の払込金額に総額41,480,000円及び本新株予約権の行使に際して出資される財産の価額4,148,000,000円を合算した金額から、ファイナンシャル・アドバイザリー費用など本新株予約権に係る発行費用の概算額を差し引いた金額となります。なお、本新株予約権の行使期間内に行使が行われない場合及び当社が取得した本新株予約権を消却した場合には、上記金額は減少します |
| (6) 行使価額 | 行使価額:122円 |
| (7) 募集又は割当方法(割当先) | 第三者割当の方法 EVO FUND 340個 |
| (8) その他 | 本件については、有価証券届出書の提出を行っております。 |
(中間連結貸借対照表関係)
※1 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (平成26年3月31日) | 当中間連結会計期間 (平成26年9月30日) | |
| 建物 | 266,056千円 | 255,677千円 |
| 土地 | 775,457 | 775,457 |
| 計 | 1,041,514 | 1,031,134 |
担保付債務は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (平成26年3月31日) | 当中間連結会計期間 (平成26年9月30日) | |
| 短期借入金 | 55,000千円 | 55,000千円 |
| 未払金 | 70,397 | 85,197 |
| 長期未払金 | 62,000 | 38,000 |
| 計 | 187,397 | 178,197 |
2 保証債務
連結会社以外の会社の金融機関等からの借入に対し債務保証を行っております。
| 前連結会計年度 (平成26年3月31日) | 当中間連結会計期間 (平成26年9月30日) | ||
| オリエント・フォーチュン・ジャパン株式会社 | 277,000千円 | オリエント・フォーチュン・ジャパン株式会社 | 277,000千円 |
| 計 | 277,000 | 計 | 277,000 |
(中間連結損益計算書関係)
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
| 前中間連結会計期間 (自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日) | 当中間連結会計期間 (自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) | |
| 役員報酬 | 10,320千円 | 20,040千円 |
| 給料及び手当 | 37,414 | 39,960 |
| 賞与引当金繰入額 | 600 | 600 |
| 減価償却費 | 23,309 | 17,300 |
| 租税公課 | 15,292 | 3,865 |
※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前中間連結会計期間 (自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日) | 当中間連結会計期間 (自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) | |
| 電話加入権 | 629千円 | -千円 |
| その他 | 0 | - |
| 計 | 629 | - |
(中間連結株主資本等変動計算書関係)
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
| 当連結会計年度期首 株式数 | 当中間連結会計期間 増加株式数 | 当中間連結会計期間 減少株式数 | 当中間連結会計期間末株式数 | |
| 発行済株式 | ||||
| 普通株式 | 528,036,156 | - | - | 528,036,156 |
| 合計 | 528,036,156 | - | - | 528,036,156 |
| 自己株式 | ||||
| 普通株式 | 227,187 | - | - | 227,187 |
| 合計 | 227,187 | - | - | 227,187 |
2.配当に関する事項
(1)配当金支払額
該当事項はありません。
(2)基準日が当中間連結会計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が中間連結会計期間末日後となるもの
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
| 当連結会計年度期首 株式数 | 当中間連結会計期間 増加株式数 | 当中間連結会計期間 減少株式数 | 当中間連結会計期間末株式数 | |
| 発行済株式 | ||||
| 普通株式 (注)1 | 1,091,142,729 | - | 1,091,088,172 | 54,557 |
| 合計 | 1,091,142,729 | - | 1,091,088,172 | 54,557 |
| 自己株式 | ||||
| 普通株式 (注)2 | 11,333,000 | - | 11,332,434 | 566 |
| 合計 | 11,333,000 | - | 11,332,434 | 566 |
(注)1.普通株式の発行済株式の株式数の減少1,091,088,172株は、平成26年7月1日を効力発生日とする1:20,000の株式併合により1株に満たない株式となった株数であります。
2.普通株式の自己株式の株式数の減少11,332,434株は、平成26年7月1日を効力発生日とする1:20,000の株式併合により1株に満たない株式となった株数であります。
2.配当に関する事項
(1)配当金支払額
該当事項はありません。
(2)基準日が当中間連結会計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が中間連結会計期間末日後となるもの
該当事項はありません。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
※1 現金及び現金同等物の中間期末残高と中間連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
| 前中間連結会計期間 (自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日) | 当中間連結会計期間 (自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) | |||
| 現金及び預金勘定 | 337,323 | 千円 | 1,921,457 | 千円 |
| 預入期間が3か月を超える定期預金 | - | - | ||
| 現金及び現金同等物 | 337,323 | 1,921,457 | ||
2 当中間連結会計期間に重要性の増加により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
重要性の増加により㈱ジオネクスト及び同社の子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。
| 流動資産 | 1,316,666 | 千円 |
| 固定資産 繰延資産 | 144,909 44,636 | |
| 資産合計 | 1,506,212 | |
| 流動負債 | 20,671 | |
| 固定負債 | 216,000 | |
| 負債合計 | 236,671 |