売上高
連結
- 2016年3月31日
- 21億1100万
- 2017年3月31日 -99.92%
- 170万
有報情報
- #1 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/07/18 16:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社エコ・ボンズ 595,867 再生可能エネルギー事業 - #2 事業等のリスク
- (6) 財政状態及び経営成績の異常な変動に係るリスクについて2017/07/18 16:00
当社グループの投資事業が円滑に実行されない場合、計画している売上高や利益が達成されない可能性があります。既投資先の経営状況の変化により、当社が投資損失または引当金や貸倒損失または引当金を急遽計上する可能性があります。
いずれの場合も、当社グループの業績に悪影響を与えるとともに、自己資本比率の低下を招くおそれがあります。 - #3 収益及び費用の計上基準(連結)
- 業投資有価証券売上高及び売上原価
営業投資有価証券売上高には、投資育成目的の営業投資有価証券の売上高、受取配当金及び受取利息を計上し、同売上原価には、売却有価証券帳簿価格、支払手数料その他資金原価、評価損等を計上しております。
(2) 資金原価
支払利息等を営業資産に係るものと非営業資産に係るものとにそれぞれ分割し、営業資産に係る資金原価は、営業投資有価証券売上原価に計上しております。なお、非営業資産に係る支払利息については、営業外費用として計上しております。2017/07/18 16:00 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。2017/07/18 16:00 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高2017/07/18 16:00
- #6 業績等の概要
- 当連結会計年度における我が国経済は、企業収益や雇用・所得環境の改善が続き、緩やかな回復基調で推移してまいりました。一方で米国新政権による政策の影響や、中国をはじめとする新興国経済の下振れ懸念等から、海外景気の先行きは不透明な状況が続いております。このような環境の下、当社グループは保有資産の有効活用を図るため、保有する営業投資有価証券及びリゾート施設の売却を実行し資金化を進めてまいりました。2017/07/18 16:00
この結果、当連結会計年度の売上高は303百万円(前年同期比87.5%減)、営業損失164百万円(前年同期は営業損失232百万円)、経常損失406百万円(前年同期は経常損失316百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失439百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失597百万円)となりました。
当連結会計年度における事業別の営業活動の状況は次のとおりであります。 - #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 業投資有価証券売上高及び売上原価
営業投資有価証券売上高には、投資育成目的の営業投資有価証券の売上高、受取配当金及び受取利息を計上し、同売上原価には、売却有価証券帳簿価額、支払手数料その他資金原価、評価損等を計上しております。
② 資金原価
支払利息等を営業資産に係るものと非営業資産に係るものとにそれぞれ分割し、営業資産に係る資金原価は、営業投資有価証券売上原価に計上しております。なお、非営業資産に係る支払利息については、営業外費用として計上しております。2017/07/18 16:00