- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社は投資事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
当社は投資事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2025/06/27 14:05- #2 事業等のリスク
(6) 財政状態及び経営成績の異常な変動に係るリスクについて
当社の投資事業が円滑に実行されない場合、計画している売上高や利益が達成されない可能性があります。既投資先の経営状況の変化により、当社が投資損失または引当金を急遽計上する可能性があります。
いずれの場合も、当社の業績に悪影響を与えるとともに、自己資本比率の低下を招くおそれがあります。
2025/06/27 14:05- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
当社は投資事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2025/06/27 14:05 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/27 14:05 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度における我が国経済は、インバウンド需要の回復、雇用・所得環境の改善による個人消費の持ち直しを背景に、内需を中心とした緩やかな景気回復が継続し、企業業績も比較的堅調に推移いたしました。一方で、米国トランプ政権による関税政策、ウクライナや中東情勢、中国経済の減速等を背景に、株式市場や為替レートの急速な変動、資源不足、原材料価格の高騰等から物価上昇が継続しており、依然として先行き不透明な状況が続いております。
このような環境の下、当社は財務体質の強化と資金効率の最適化を図り、企業価値向上のために資金を適切に調達・配分することに努めてまいりましたが、当事業年度は売上高21百万円(前年同期比67.9%減)、営業損失56百万円(前年同期は営業利益20百万円)、経常損失21百万円(前年同期は経常利益82百万円)、当期純損失23百万円(前年同期は当期純利益80百万円)となりました。
なお、当社は、投資事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載をしておりません。
2025/06/27 14:05- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 暗号資産の取引に係る損益
暗号資産の取引に係る損益(評価損益を含む)は、損益計算書上、純額で売上高に表示しております。
4.固定資産の減価償却の方法
2025/06/27 14:05