売上高
連結
- 2018年9月30日
- 27億8854万
個別
- 2018年9月30日
- 27億8854万
有報情報
- #1 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/12/19 13:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 復華ジャパン株式会社 2,788,542 投資事業 - #2 事業等のリスク
- 当中間連結会計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更があった事項は、次のとおりであります。2018/12/19 13:00
前連結会計年度において当社グループは、売上高の著しい減少及び継続して経常損失を計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりましたが、当中間連結会計期間におきまして大幅な売上高及び経常利益を計上したことにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況は解消いたしました。
- #3 収益及び費用の計上基準
- 業投資有価証券売上高及び売上原価
営業投資有価証券売上高には、投資育成目的の営業投資有価証券の売上高、受取配当金及び受取利息を計上し、同売上原価には、売却有価証券帳簿価額、支払手数料その他資金原価、評価損等を計上しております。
(2)資金原価
支払利息等を営業資産に係るものと非営業資産に係るものとにそれぞれ分割し、営業資産に係る資金原価は、営業投資有価証券売上原価に計上しております。なお、非営業資産に係る支払利息については、営業外費用として計上しております。2018/12/19 13:00 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。2018/12/19 13:00 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高2018/12/19 13:00
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間おけるわが国経済は、生産・輸出が増加し、雇用情勢の改善から個人消費も緩やかに回復するなど、底堅い内外需を背景に景気回復基調が続いております。一方で、世界情勢においては、米国政権の政策運営や地政学的リスクなどから、先行きは不透明感が広まってまいりました。2018/12/19 13:00
このような環境の下、当社グループは保有株式の売却を実行したことにより、当中間連結会計期間の業績は、売上高2,788百万円(前年同期は売上高はありません)、営業利益1,564百万円(前年同期は営業損失74百万円)、経常利益1,574百万円(前年同期は経常損失87百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益1,574百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失88百万円)となりました。
なお、当社グループは投資事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 業投資有価証券売上高及び売上原価
営業投資有価証券売上高には、投資育成目的の営業投資有価証券の売上高、受取配当金及び受取利息を計上し、同売上原価には、売却有価証券帳簿価額、支払手数料その他資金原価、評価損等を計上しております。
② 資金原価
支払利息等を営業資産に係るものと非営業資産に係るものとにそれぞれ分割し、営業資産に係る資金原価は、営業投資有価証券売上原価に計上しております。なお、非営業資産に係る支払利息については、営業外費用として計上しております。2018/12/19 13:00 - #8 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 前連結会計年度において当社グループは、売上高の著しい減少及び継続して経常損失を計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりましたが、当中間連結会計期間におきまして大幅な売上高及び経常利益を計上したことにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況は解消いたしました。2018/12/19 13:00
- #9 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 要事象等について
当社グループは、売上高の著しい減少及び継続して経常損失を計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりましたが、当中間連結会計期間において、保有する営業投資有価証券の売却を実行し大幅な売上高及び経常利益を計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況は解消いたしました。2018/12/19 13:00