半期報告書-第82期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(重要な後発事象)
持分法適用関連会社の持分譲渡
当社の連結子会社であるターボリナックス㈱は、平成27年12月8日開催の取締役会において、同社が保有する持分法適用関連会社である北京拓林思軟件有限公司(英文名:Turbolinux China Co., Ltd)の出資持分の全てを、北京拓林思軟件有限公司の親会社である北京万里開源軟件有限公司へ譲渡することについて決議いたしました。
(1) 持分譲渡の理由
当社グループのITインフラ事業の経営資源を国内に集中するため、全持分の譲渡を決議いたしました。
(2) 契約の相手会社の名称
北京万里開源軟件有限公司
(3) 譲渡の時期
(4) 契約の内容
(5) その他
本持分譲渡契約により平成28年3月を予定しております持分譲渡完了時において北京拓林思軟件有限公司は持分法適用関連会社から除外となり、特別利益が約16百万円発生する見込です。
持分法適用関連会社の持分譲渡
当社の連結子会社であるターボリナックス㈱は、平成27年12月8日開催の取締役会において、同社が保有する持分法適用関連会社である北京拓林思軟件有限公司(英文名:Turbolinux China Co., Ltd)の出資持分の全てを、北京拓林思軟件有限公司の親会社である北京万里開源軟件有限公司へ譲渡することについて決議いたしました。
(1) 持分譲渡の理由
当社グループのITインフラ事業の経営資源を国内に集中するため、全持分の譲渡を決議いたしました。
(2) 契約の相手会社の名称
北京万里開源軟件有限公司
(3) 譲渡の時期
| 平成27年12月8日 | 取締役会決議 |
| 平成27年12月8日 | 持分譲渡契約締結 |
| 平成28年3月20日 | 持分譲渡完了(予定) |
(4) 契約の内容
| 譲渡する出資持分 | 49% |
| 譲渡価額 | 135,000米ドル(約16百万円) |
(5) その他
本持分譲渡契約により平成28年3月を予定しております持分譲渡完了時において北京拓林思軟件有限公司は持分法適用関連会社から除外となり、特別利益が約16百万円発生する見込です。