- #1 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
(中間連結損益計算書)
前中間連結会計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた30,625千円は、「受取保険金」300千円、「その他」30,325千円として組み替えております。
2017/12/25 14:01- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 営業外収益、営業外費用
営業外収益は、前中間連結会計期間の94,497千円から4,701千円減少し89,795千円となっております。
営業外費用は、前中間連結会計期間の100,105千円から42,695千円減少し57,409千円となっております。
2017/12/25 14:01- #3 賃貸等不動産関係、中間連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用のマンション及び土地等を有しております。当中間連結会計期間末における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は10,908千円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上)であります。
賃貸等不動産の中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2017/12/25 14:01- #4 重要な営業外収益の注記
※1.営業外収益のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
2017/12/25 14:01