営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- -1億8805万
- 2018年9月30日
- -1億6105万
個別
- 2017年9月30日
- -1億7077万
- 2018年9月30日 -8.93%
- -1億8602万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/12/25 12:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結財務諸表の営業利益(△は営業損2018/12/25 12:30
失)と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また生産部門では、内製化をより引続き推し進め、グループ内事業のコスト構造の見直し設備投資を行い、市場競争力を強化することで、収益の向上を図っております。2018/12/25 12:30
その結果、当中間連結会計期間の売上高は5,931,191千円(前年同期比15.1%増)となり売上高は増加し、市場での価格競争は激化しており、原価低減努力と経費圧縮等を努めた結果、営業損失は161,058千円(前年同期は営業損失188,058千円)、また経常損失は150,193千円(前年同期は経常損失155,671千円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。