投資不動産(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 7億2703万
- 2019年9月30日 -0.82%
- 7億2109万
個別
- 2019年3月31日
- 6億7925万
- 2019年9月30日 -0.76%
- 6億7412万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/12/25 13:10
① 有形固定資産・投資不動産
当社及び国内連結子会社は主として定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)・投資不動産2019/12/25 13:10
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産等の減価償却累計額2019/12/25 13:10
前連結会計年度(平成31年3月31日) 当中間連結会計期間(令和元年9月30日) 有形固定資産その他 4,734,752千円 4,786,645千円 投資不動産 473,708千円 479,657千円 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 2.固定資産の減価償却の方法2019/12/25 13:10
(1)有形固定資産(リース資産を除く)・投資不動産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #5 重要な営業外費用の注記
- ※2.営業外費用のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/12/25 13:10
前中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 当中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 支払利息社債利息社債発行費償却投資不動産費用為替差損 9,402千円5,2696,3678,324- 8,743千円5,2016,2698,02923,057 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産・投資不動産2019/12/25 13:10
当社及び国内連結子会社は主として定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。