投資不動産(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 8億7548万
- 2017年3月31日 -1.43%
- 8億6296万
個別
- 2016年3月31日
- 7億1244万
- 2017年3月31日 -1.61%
- 7億96万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)・投資不動産2022/06/29 14:09
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/29 14:09
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 土地 551,151 551,151 投資不動産 255,597 243,705 計 946,336 927,000
- #3 業績等の概要
- 当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益が515,349千円、減価償却費が285,846千円、売上債権の減少が673,236千円となりましたが、一方で、仕入債務の減少が448,818千円、法人税等の支払額が159,280千円となったことなどにより、865,513千円の収入(前連結会計年度は26,482千円の支出)となりました。2022/06/29 14:09
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の売却による収入6,918千円、投資有価証券の売却による収入が250,067千円、投資不動産の賃貸に伴う収入が77,237千円となりましたが、一方で有形固定資産の取得による支出が272,765千円、投資有価証券の取得による支出が351,486千円、投資不動産の賃貸に伴う支出が33,094千円となったことなどにより、488,678千円の支出(前連結会計年度は705,897千円の支出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入れによる収入が650,000千円、社債の発行による収入が540,000千円となりましたが、一方で、短期借入金の減少が365,000千円、長期借入金の返済による支出が909,256千円、社債の償還による支出が530,000千円、配当金の支払が63,581千円となったことなどにより、823,371千円の支出(前連結会計年度は910,988千円の収入)となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/29 14:09
① 有形固定資産・投資不動産
当社及び国内連結子会社は、主として定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.固定資産の減価償却の方法2022/06/29 14:09
(1)有形固定資産(リース資産を除く)・投資不動産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産・投資不動産2022/06/29 14:09
当社及び国内連結子会社は、主として定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2022/06/29 14:09
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 関係会社からの受取賃貸料 26,315 33,259 関係会社からの投資不動産賃貸料 24,000 24,000 関係会社からの受取配当金 179,036 78,348