無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 6億2477万
- 2026年3月31日 +28.1%
- 8億32万
個別
- 2025年3月31日
- 2億4024万
- 2026年3月31日 -37.75%
- 1億4955万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 (単位:千円)2026/06/30 14:17
- #2 主要な設備の状況
- (注)1.令和8年3月末日の帳簿価額によっており、建設仮勘定を含んでおりません。2026/06/30 14:17
2.その他は、無形固定資産であります。
3.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2026/06/30 14:17 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2026/06/30 14:17
(2) 減損損失に至った経緯場所 用途 種類 減損損失(千円) 福岡県北九州市 事業用資産 機械装置及び運搬具 56,236 福岡県北九州市 事業用資産 無形固定資産その他 14,389 合計 234,938
北九州住設株式会社の株式取得時に発生したのれん及び事業用資産について、事業計画の見直しを行ったところ、当初想定した収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益が2,008,164千円、減価償却費が372,736千円、売上債権の減少が239,139千円となりましたが、一方で、仕入債務の減少が527,114千円、法人税等の支払額が289,639千円となったことなどにより、1,900,074千円の収入(前連結会計年度は610,719千円の収入)となりました。2026/06/30 14:17
投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却による収入が305,385千円、投資不動産の賃貸に伴う収入が60,683千円となりましたが、一方で有形固定資産の取得による支出が629,059千円、無形固定資産の取得による支出が29,429千円、投資有価証券の取得による支出が424,161千円となったことなどにより、870,255千円の支出(前連結会計年度は468,705千円の支出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入れによる収入が2,034,106千円、短期借入金の増加が78,000千円となりましたが一方で長期借入金の返済による支出が1,788,196千円、社債の償還による支出が25,000千円、配当金の支払が65,234千円となったことなどにより、200,979千円の収入(前連結会計年度は157,586千円の支出)となりました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法
3.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品、製品、原材料、仕掛品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2026/06/30 14:17