- 7944
- 2026/08/28
- 時価
- 1003億円
- PER 予
- 13.85倍
- 2010年以降
- 赤字-73.48倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.29倍
- 2010年以降
- 0.28-6.37倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.5%
- ROE 予
- 16.57%
- ROA 予
- 8.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ローランド(7944)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年12月31日
- 18億1800万
- 2020年12月31日 -0.11%
- 18億1600万
- 2021年12月31日 +13.6%
- 20億6300万
- 2022年12月31日 +84.49%
- 38億600万
- 2023年12月31日 -7.78%
- 35億1000万
- 2024年12月31日 -8.63%
- 32億700万
- 2025年12月31日 -55.66%
- 14億2200万
個別
- 2019年12月31日
- 7億2700万
- 2020年12月31日 +16.92%
- 8億5000万
- 2021年12月31日 +14%
- 9億6900万
- 2022年12月31日 -11.76%
- 8億5500万
- 2023年12月31日 -3.39%
- 8億2600万
- 2024年12月31日 -12.11%
- 7億2600万
- 2025年12月31日 -31.4%
- 4億9800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/05 12:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、時価のある有価証券について、市場価格等が取得原価に比べて50%以上下落した場合に、原則として減損処理を行っています。また、下落率が30%以上50%未満の有価証券については、過去2年間の平均下落率においても概ね30%以上に該当した場合に減損処理を行っています。時価のない有価証券については、その発行会社の財政状態の悪化により実質価額が取得原価に比べて50%以上下落した場合に、原則として減損処理を行っています。将来の市況悪化又は投資先の業績不振により、現在の簿価に反映されていない損失又は簿価の回収不能が発生した場合、評価損を計上する可能性があります。2026/03/05 12:30
(d) 繰延税金資産の回収可能性
当社グループは、繰延税金資産の算定にあたって、将来の業績予測やタックス・プランニングを基に将来の課税所得を見積り、繰延税金資産の回収可能性を判断しています。経営環境等の悪化により、その見積りに変更が生じた場合は、繰延税金資産が取り崩されることにより税金費用を計上する可能性があります。