- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2.地域ごとの情報
2022/03/09 15:54- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
Roland France SAS及びRoland (Switzerland) AG
非連結子会社 2社については、合計の総資産、売上高、親会社株主に帰属する当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等がいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めていません。
2022/03/09 15:54- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載していません。
2022/03/09 15:54- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。
2022/03/09 15:54- #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
※1.「当社の主要な取引先」とは、以下いずれかに該当する取引先をいう。
①当社製品の販売先又は仕入先等であって、直前事業年度の取引額が当社連結売上高の2%を超える取引先
②当社が借入を行っている金融機関であって、直前事業年度末の借入金残高が連結総資産の2%を超える金融機関
2022/03/09 15:54- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループの継続的な成長には、顧客をより深く理解した価値ある製品・サービスの提供、欠品や過剰在庫が最小化されたSCM(サプライチェーンマネジメント)の構築、製品・サービスの真の価値を伝える顧客創造活動、そしてそれらを担う人材の育成、及びそれらを支える徹底した見える化とガバナンス強化が重要な課題であると認識しています。上記のとおり、本中期経営計画策定後、事業環境は大きく変化しましたが、重要な戦略に変更はありません。 引き続き以下の基本方針に則り、事業のさらなる成長を目指していきます。
なお当社では、株主価値や企業価値の向上を図る指標として、ROE(自己資本利益率)及びROIC(投下資本利益率)を重要な経営指標と位置付けています。中期経営計画の最終年度である2022年12月期は、当初計画を上回る売上高850億円、営業利益116億円、親会社株主に帰属する当期純利益87億円、ROE20%以上、ROIC15%以上の達成を予想しています。
・中期経営計画2020-2022 概要
2022/03/09 15:54- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(a) 売上高
当連結会計年度の売上高は80,032百万円(前期比25.0%増)となりました。主要カテゴリーの状況は次のとおりです。
(鍵盤楽器)
2022/03/09 15:54- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2022/03/09 15:54- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
Roland France SAS及びRoland (Switzerland) AG
非連結子会社 2社については、合計の総資産、売上高、親会社株主に帰属する当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等がいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めていません。
2.持分法の適用に関する事項
2022/03/09 15:54- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高(区分表示したものを除く)
| 前事業年度(自 2020年 1月 1日至 2020年12月31日) | 当事業年度(自 2021年 1月 1日至 2021年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | 14,979 | 百万円 | 17,803 | 百万円 |
| 仕入高等 | 4,914 | | 4,964 | |
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