建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年12月31日
- 33億3700万
- 2025年12月31日 +186.28%
- 95億5300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2026/03/05 12:30
建物及び構築物 13~50年
工具、器具及び備品 2~6年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5.固定資産売却益2026/03/05 12:30
前連結会計年度(自 2024年 1月 1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年 1月 1日至 2025年12月31日) 建物及び構築物 1 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 3 0 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除売却損2026/03/05 12:30
前連結会計年度(自 2024年 1月 1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年 1月 1日至 2025年12月31日) 建物及び構築物 5 百万円 4 百万円 機械装置及び運搬具 1 8 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しています。2026/03/05 12:30
当社グループは、会社単位を基準としてグルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失(百万円) Drum Workshop, Inc. - のれん 2,612 事業用資産 建物及び構築物 130 機械装置及び運搬具 67 その他無形固定資産 1,048
Drum Workshop, Inc.(以下、DW)は、2022年10月の連結子会社化以降、新製品の発売等により一定の成長を見せたものの、市場環境の変化への対応や当社とのシナジー創出の進捗が買収時の想定よりも下回っています。最新の事業計画を慎重に再評価した結果、DWの資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ると判断されたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失3,860百万円を計上しました。回収可能価額は使用価値によって算定しており、将来キャッシュ・フローを年16.1%で割り引いて算定しています。