古野電気(6814)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 無線LAN・ハンディターミナル事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年5月31日
- 4300万
- 2017年5月31日 +179.07%
- 1億2000万
- 2018年5月31日 -44.17%
- 6700万
- 2019年5月31日
- -1300万
- 2020年5月31日 -653.85%
- -9800万
- 2021年5月31日
- 3億5200万
- 2023年5月31日
- -2億100万
- 2024年5月31日
- -1億1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 無線LAN・ハンディターミナル事業
無線LAN・ハンディターミナル事業の分野では、無線LANアクセスポイントの販売が前第1四半期連結累計期間と同水準で推移しました。この結果、売上高は6億7千9百万円(前年同期比5.5%増)となりました。一方、為替の円安影響により、調達部品等の価格が上昇したことから、セグメント損失は1億1千2百万円(前年同期は2億1百万円の損失)となりました。2024/07/16 16:11