古野電気(6814)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 無線LAN・ハンディターミナル事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年11月30日
- 2億2600万
- 2017年11月30日 +140.27%
- 5億4300万
- 2018年11月30日 -26.34%
- 4億
- 2019年11月30日 +52.5%
- 6億1000万
- 2020年11月30日 +268.52%
- 22億4800万
- 2021年11月30日 -86.21%
- 3億1000万
- 2022年11月30日 +6.77%
- 3億3100万
- 2023年11月30日
- -6400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 無線LAN・ハンディターミナル事業
無線LAN・ハンディターミナル事業の分野では、主に文教向けの無線LANアクセスポイントの販売が減少したことから減収となりました。この結果、売上高は23億6千8百万円(前年同期比20.7%減)となりました。売上高の減少に加え、研究開発費の増加により、セグメント損失は、6千4百万円(前年同期は3億3千1百万円の利益)となりました。2024/01/15 15:36