営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 11億6600万
- 2014年11月30日 +80.02%
- 20億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2015/01/14 15:36
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、無線ハンディターミナル事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/01/14 15:36 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおきましては、円安の追い風を受け、成長市場の開拓や販売拡大に積極的に取り組み、舶用事業では、商船市場向けおよび漁業市場向けの売上が増加しました。また、産業用事業も生化学自動分析装置やETC車載器などが好調であり、売上が増加しました。2015/01/14 15:36
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は627億5千万円(前年同期比16.0%増)、売上総利益は211億4千万円(前年同期比8.7%増)となりました。販売費及び一般管理費は前年同期に比べて7億5千6百万円増加し190億4千1百万円となりましたが、売上高に占める比率が3.5ポイント減少したことから、営業利益は20億9千9百万円(前年同期比80.0%増)、経常利益は28億3千4百万円(前年同期比48.8%増)となりました。また、税金費用が前年同期に比べて3億8千7百万円減少したことなどにより四半期純利益は22億4千5百万円(前年同期比180.6%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。セグメント利益又は損失は、営業利益(又は営業損失)ベースの数値であります。