古野電気(6814)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 15億6500万
- 2010年11月30日 -21.53%
- 12億2800万
- 2011年11月30日 +15.64%
- 14億2000万
- 2012年11月30日 -12.04%
- 12億4900万
- 2013年11月30日 -6.65%
- 11億6600万
- 2014年11月30日 +80.02%
- 20億9900万
- 2015年11月30日 +29.2%
- 27億1200万
- 2016年11月30日 -8.96%
- 24億6900万
- 2017年11月30日 -11.14%
- 21億9400万
- 2018年11月30日 +76.66%
- 38億7600万
- 2019年11月30日 -24.46%
- 29億2800万
- 2020年11月30日 +14.31%
- 33億4700万
- 2021年11月30日 -15.3%
- 28億3500万
- 2022年11月30日 -53.3%
- 13億2400万
- 2023年11月30日 +385.5%
- 64億2800万
- 2024年11月30日 +63.05%
- 104億8100万
- 2025年11月30日 +20.97%
- 126億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2024/01/15 15:36
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電磁環境試験事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/15 15:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいては、部材調達環境の回復を背景に、高水準の受注残の解消と納期の正常化に向け、増産を推し進めました。また、生産ラインの効率化や部材価格高騰に伴うコスト上昇分の販売価格への転嫁等の価格マネジメントを各地域において展開し、利益の適正化に努めました。2024/01/15 15:36
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は825億6百万円(前年同期比27.0%増)、売上総利益は324億6百万円(前年同期比28.3%増)となりました。営業利益は64億2千8百万円(前年同期比385.4%増)、経常利益は77億4千2百万円(前年同期比235.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は61億2千9百万円(前年同期比380.0%増)となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間に適用した米ドル及びユーロの平均為替レートはそれぞれ138円及び150円であり、前年同期に比べ米ドルは約10.3%、ユーロは約10.4%の円安水準で推移しました。