- 6814
- 2026/08/31
- 時価
- 2417億円
- PER 予
- 18.43倍
- 2010年以降
- 赤字-54.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.61倍
- 2010年以降
- 0.28-3.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.11%
- ROE 予
- 14.15%
- ROA 予
- 9.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- 21億9400万
- 2018年11月30日 +76.66%
- 38億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2019/01/15 15:35
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電磁環境試験事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/01/15 15:35 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおいては、成長市場の開拓や販売拡大に取り組み、舶用事業は為替の円安傾向が続いた欧州市場を中心に売上が増加しました。また、産業用事業も売上が増加しました。2019/01/15 15:35
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は597億2千9百万円(前年同期比1.4%増)、売上総利益は236億6千6百万円(前年同期比10.5%増)となりました。販売費及び一般管理費は前年同期に比べて5億7千6百万円増加し197億9千万円となりましたが、売上総利益率が大幅に増加した一方で、売上高に占める販売費及び一般管理費の比率は小幅な伸びに留まったことから、営業利益は38億7千6百万円(前年同期比76.6%増)、経常利益は41億8千6百万円(前年同期比107.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33億2千9百万円(前年同期比109.7%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。