古野電気(6814)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年8月31日
- 12億7400万
- 2011年8月31日 +9.18%
- 13億9100万
- 2012年8月31日 -21.06%
- 10億9800万
- 2013年8月31日 -33.7%
- 7億2800万
- 2014年8月31日 +102.06%
- 14億7100万
- 2015年8月31日 +32.49%
- 19億4900万
- 2016年8月31日 +22.58%
- 23億8900万
- 2017年8月31日 -28.84%
- 17億
- 2018年8月31日 +115.47%
- 36億6300万
- 2019年8月31日 -37.29%
- 22億9700万
- 2020年8月31日 -27.43%
- 16億6700万
- 2021年8月31日 +73.97%
- 29億
- 2022年8月31日 -72.55%
- 7億9600万
- 2023年8月31日 +368.47%
- 37億2900万
- 2024年8月31日 +95.74%
- 72億9900万
- 2025年8月31日 +27.46%
- 93億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2023/10/16 15:40
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電磁環境試験事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/10/16 15:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいては、部材調達環境の回復を背景に、高水準の受注残の解消と納期の正常化に向けて増産を進めました。また、工場の生産効率の改善に向け、生産ラインにおける画像認識・AI解析によるリアルタイムモニタリングの高度化等のスマート化に取り組みました。部材価格高騰によるコスト上昇に対しては、販売価格への転嫁等の価格マネジメントを各地域において推進し、利益の適正化に努めました。2023/10/16 15:40
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は530億2千2百万円(前年同期比22.1%増)、売上総利益は207億8千8百万円(前年同期比25.2%増)となりました。営業利益は37億2千9百万円(前年同期比368.2%増)、経常利益は45億2千5百万円(前年同期比162.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32億8千万円(前年同期比113.4%増)となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間に適用した米ドル及びユーロの平均為替レートはそれぞれ135円及び147円であり、前年同期に比べ米ドルは約12.6%の円安水準、ユーロは約9.3%の円安水準で推移しました。