- 6814
- 2026/09/25
- 時価
- 2459億円
- PER 予
- 18.75倍
- 2010年以降
- 赤字-54.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.65倍
- 2010年以降
- 0.28-3.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.08%
- ROE 予
- 14.15%
- ROA 予
- 9.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2016年2月29日
- 41億1100万
- 2017年2月28日 +27.88%
- 52億5700万
個別
- 2016年2月29日
- 32億200万
- 2017年2月28日 +38.13%
- 44億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、事業セグメントに帰属しない本社管理部門の資産であり、主に共用資産、投資その他の資産が含まれております。2017/05/25 16:41
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、事業セグメントに帰属しない設備投資額が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額には、主に事業セグメントに帰属しない本社管理部門の一般管理費が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額は、事業セグメントに帰属しない本社管理部門の資産であり、主に共用資産、投資その他の資産が含まれております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、事業セグメントに帰属しない設備投資額が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/25 16:41 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/05/25 16:41 - #4 業績等の概要
- ②投資活動によるキャッシュ・フロー2017/05/25 16:41
当連結会計年度において投資活動による資金の減少は41億5千2百万円となりました(前連結会計年度は26億1千2百万円の減少)。これは主に有形固定資産の取得及び無形固定資産の取得によるものであります。
③財務活動によるキャッシュ・フロー - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2017/05/25 16:41
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/05/25 16:41