固定資産
連結
- 2017年2月28日
- 194億7000万
- 2018年2月28日 -2.12%
- 190億5800万
個別
- 2017年2月28日
- 226億400万
- 2018年2月28日 +0.08%
- 226億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、事業セグメントに帰属しない本社管理部門の資産であり、主に共用資産、投資その他の資産が含まれております。2018/05/24 15:18
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、事業セグメントに帰属しない設備投資額が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額には、主に事業セグメントに帰属しない本社管理部門の一般管理費が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額は、事業セグメントに帰属しない本社管理部門の資産であり、主に共用資産、投資その他の資産が含まれております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、事業セグメントに帰属しない設備投資額が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/24 15:18 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/05/24 15:18 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損
前連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
固定資産売却損は、主として建物及び構築物の売却損であります。
当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)
固定資産売却損は、主として機械装置及び運搬具の売却損であります。2018/05/24 15:18 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)2018/05/24 15:18
固定資産売却益は、主としてその他有形固定資産の売却益であります。 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2018/05/24 15:18
(単位:百万円) - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2018/05/24 15:18
前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 有形固定資産の減価償却累計額 21,350 百万円 22,366 百万円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/05/24 15:18
(単位:百万円) - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)2018/05/24 15:18
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業部別)を単位としてグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 産業用事業の製造設備(当社) 兵庫県西宮市 有形固定資産その他 1 ソフトウエア 36
産業用事業において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる見込であるグループ単位については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末と比較して14億6千1百万円増加し、577億1千4百万円となりました。これは主に現金及び預金並びに仕掛品が増加したことによるものであります。2018/05/24 15:18
固定資産は前連結会計年度末と比較して4億1千1百万円減少し、190億5千8百万円となりました。これは主にその他有形固定資産が減少したことによるものであります。
この結果、当連結会計年度末の資産合計は前連結会計年度末と比較して10億4千9百万円増加して、767億7千3百万円となりました。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2018/05/24 15:18
主として定率法