- 6814
- 2026/08/31
- 時価
- 2417億円
- PER 予
- 18.43倍
- 2010年以降
- 赤字-54.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.61倍
- 2010年以降
- 0.28-3.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.11%
- ROE 予
- 14.15%
- ROA 予
- 9.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年5月31日
- 4億4400万
- 2018年5月31日 +391.67%
- 21億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2018/07/12 15:42
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電磁環境試験事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/07/12 15:42 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおいては、成長市場の開拓や販売拡大に積極的に取り組み、主力である舶用事業は為替の円安が進んだ欧州を中心に売上が増加しました。また産業用事業も売上が増加しました。2018/07/12 15:42
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は203億1千3百万円(前年同期比6.0%増)、売上総利益は87億7千4百万円(前年同期比31.6%増)となりました。売上総利益率が増加した一方で、売上高に占める販売費及び一般管理費の比率がほぼ前年同期並みとなったことから、営業利益は21億8千3百万円(前年同期比390.8%増)、経常利益は22億2百万円(前年同期比781.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億6千9百万円(前年同期は1億1百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。