双葉電子工業(6986)ののれん - 電子デバイス関連の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 1億1700万
- 2020年3月31日 -22.22%
- 9100万
- 2021年3月31日 -28.57%
- 6500万
- 2022年3月31日 -40%
- 3900万
- 2023年3月31日 -66.67%
- 1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「全社・消去」の金額は、セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失です。2025/06/26 13:06
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(5年~8年)に基づく定額法を採用しています。2025/06/26 13:06 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- この組織再編に伴い、従来「電子デバイス関連」としていた報告セグメントの名称を「電子機器」に変更するとともに、「電子機器」に計上していた一部の事業活動について、「生産器材」へ移管しています。2025/06/26 13:06
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しています。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当連結会計年度より、次の成長戦略に向けてシナジー効果が期待できるよう、各事業センターで取り扱う製品群を再定義するとともに、その実効性を高めるため、組織を再編しました。2025/06/26 13:06
この組織再編に伴い、従来「電子デバイス関連」としていた報告セグメントの名称を「電子機器」に変更するとともに、「電子機器」に計上していた一部の事業活動について、「生産器材」へ移管しています。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しています。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/06/26 13:06
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 住民税均等割 △1.71 3.09 のれん償却額 △0.30 - その他 △4.11 △2.37
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジの有効性の判定は省略しています。2025/06/26 13:06
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(5年~8年)に基づく定額法を採用しています。