有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(5年~8年)に基づく定額法を採用しています。2022/06/22 13:26 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「全社・消去」の金額は、セグメントに帰属しない全社資産および遊休資産に係る減損損失です。2022/06/22 13:26
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、新たに株式会社カブクを連結子会社とした際の資産および負債の内訳並びに同社の株式取得による支出の関係は次のとおりです。2022/06/22 13:26
株式の取得により、新たに株式会社原振精工を連結子会社とした際の資産および負債の内訳並びに同社の株式取得による支出の関係は次のとおりです。流動資産 1,051 百万円 固定資産 294 のれん 1,180 流動負債 △65
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 589 百万円 固定資産 538 のれん 57 流動負債 △212 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/22 13:26
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 住民税均等割 1.52 △0.23 のれん償却額 1.05 △0.34 その他 4.26 0.32 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジの有効性の判定は省略しています。2022/06/22 13:26
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(5年~8年)に基づく定額法を採用しています。