純資産
連結
- 2014年3月31日
- 1370億3500万
- 2015年3月31日 +7.5%
- 1473億700万
- 2016年3月31日 -12.27%
- 1292億3800万
個別
- 2014年3月31日
- 1032億7800万
- 2015年3月31日 -0.47%
- 1027億8900万
- 2016年3月31日 -7.67%
- 949億800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、当期末の負債合計は、繰延税金負債が減少したものの、退職給付に係る負債の増加などにより、前期末に比べて14億7千3百万円増加し、170億7千3百万円となりました。2016/06/29 13:32
また、当期末の純資産は、為替換算調整勘定や退職給付に係る調整累計額などの減少により、前期末に比べて180億6千8百万円減少し、1,292億3千8百万円となりました。
この結果、自己資本比率は前期末84.1%から2.3ポイント減少して81.8%となり、1株当たり純資産額は前期末に比べて306円57銭減少して、2,796円09銭となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2016/06/29 13:32
市場価値のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価値のないもの……移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。
なお、在外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めて計上しています。2016/06/29 13:32 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 連結決算日の市場価格等に基づく時価法2016/06/29 13:32
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2016/06/29 13:32
3.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 147,307 129,238 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 10,376 9,562 (うち非支配株主持分) (10,376) (9,562)