建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 123億1000万
- 2019年3月31日 -37.38%
- 77億900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は次のとおりです。2022/06/22 13:26
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3年~47年 機械及び装置 5年~12年
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法を採用しています。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりです。2022/06/22 13:26
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 284百万円 576百万円 機械装置及び運搬具 20 31 - #3 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※4 固定資産廃棄損の内容は次のとおりです。2022/06/22 13:26
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 17百万円 44百万円 機械装置及び運搬具 31 3 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりです。2022/06/22 13:26
担保付債務は、次のとおりです。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 土地 1,051百万円 1,745百万円 建物及び構築物 860 1,083 投資有価証券 311 312
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失の金額および主な固定資産の種類ごとの当該金額の内訳)2022/06/22 13:26
(資産のグルーピングの方法)種類 金額(百万円) 建物及び構築物 209 機械装置及び運搬具 71
当社グループは、損益管理を合理的に行える管理会計上の区分によって資産のグルーピングを行っています。また、遊休資産については、物件単位によって資産のグルーピングを行っています。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産、負債、純資産及びキャッシュ・フローの状況に関する分析)2022/06/22 13:26
① 総資産は、土地や建物及び構築物の減少などにより、前連結会計年度末に比べ236億8千5百万円減少し、1,198億5千1百万円となりました。
負債は、繰延税金負債や退職給付に係る負債の減少などにより、前連結会計年度末に比べ23億4千4百万円減少し、137億6千2百万円となりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりです。2022/06/22 13:26
建物及び構築物 3年~47年
機械装置及び運搬具 4年~12年