営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -7億8800万
- 2022年9月30日 -87.06%
- -14億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去です。2022/11/14 14:29
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
3.アジア他への売上高に分類した額のうち、韓国への売上高は、電子デバイス関連183百万円、生産器材5,892百万円、中国への売上高は、電子デバイス関連1,512百万円、生産器材1,223百万円です。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
3.米州への売上高に分類した額のうち、米国への売上高は、電子デバイス関連3,106百万円、生産器材78百万円です。
4.アジア他への売上高に分類した額のうち、韓国への売上高は、電子デバイス関連176百万円、生産器材7,125百万円です。2022/11/14 14:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/11/14 14:29
国内では、市場の回復に遅れがみられるものの、モールド金型用器材が堅調に推移し、引き続き売価政策も推し進めたことから、売上げは前年同期を上回りました。前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 増減率(%) 売上高 15,294 16,634 8.8 営業利益 554 191 △65.5
海外では、主力の韓国において、自動車関連での需要に回復がみられ、円安の影響も受けたことから、売上げは前年同期を上回りました。