訂正有価証券報告書-第75期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
当社は、株主の皆様への利益還元を経営上の最重要課題の一つと認識し、継続的かつ安定的に実施することを基本方針としています。
また、平成29年3月期以降、平成31年3月期までの3年間にわたり、期末の普通配当に加えて、1株当たり60円の特別配当を継続的に実施する方針です。
当期の期末配当につきましては、上記の基本方針および特別配当の実施方針ならびに当期の業績等を総合的に検討した結果、1株当たり74円(普通配当14円、特別配当60円)とさせていただきました。すでに実施済みの中間配当金1株当たり14円とあわせて、年間配当金は1株当たり88円(普通配当28円、特別配当60円)となります。
次期の配当金につきましては、当期と同様に1株当たり88円(中間配当14円、期末配当は特別配当60円を含めて74円)を予定しています。なお、当社は、会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めており、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりです。
(注)平成30年6月28日定時株主総会決議の1株当たり配当の内訳は普通配当14円、特別配当60円となっています。
また、平成29年3月期以降、平成31年3月期までの3年間にわたり、期末の普通配当に加えて、1株当たり60円の特別配当を継続的に実施する方針です。
当期の期末配当につきましては、上記の基本方針および特別配当の実施方針ならびに当期の業績等を総合的に検討した結果、1株当たり74円(普通配当14円、特別配当60円)とさせていただきました。すでに実施済みの中間配当金1株当たり14円とあわせて、年間配当金は1株当たり88円(普通配当28円、特別配当60円)となります。
次期の配当金につきましては、当期と同様に1株当たり88円(中間配当14円、期末配当は特別配当60円を含めて74円)を予定しています。なお、当社は、会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めており、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりです。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成29年11月8日 取締役会決議 | 593 | 14 |
| 平成30年6月28日 定時株主総会決議 | 3,139 | 74 |
(注)平成30年6月28日定時株主総会決議の1株当たり配当の内訳は普通配当14円、特別配当60円となっています。